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ハッカソン / NEDO懸賞金活用型プログラム/量子コンピュータを用いた社会問題ソリューション開発 SEASON 2

NEDO懸賞金活用型プログラム/量子コンピュータを用いた社会問題ソリューション開発 SEASON 2

募集終了終了誰でも可
開催
2026/09/28
応募締切
2026/10/09ソリューション提案の受付期間は2026年9月28日〜10月9日。採択後の研究開発期間は2026年9月〜2027年6月、表彰式は2027年10月
形式
オンライン
会場
オンライン(提案提出・メンタリング。交流イベントは別途開催)
主催
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)/経済産業省
賞金
懸賞金総額約20億円規模。各カテゴリで1位4,000万円・2位2,000万円・3位1,000万円
参加条件
日本国内に開発拠点を持つ個人・法人・コンソーシアム。日本国籍者・国内法人、または国内に在住し所属機関のある外国籍者。チーム応募可
開発要件
指定された量子コンピュータ活用課題(Society5.0 / QoL / Cool Japan の3カテゴリ)に対するソリューション提案を提出し、採択後に開発環境とメンタリングの支援を受けて実現可能性を示す
関連リンク
掲載ページqc-challenge.nedo.go.jp

概要

NEDOが経済産業省の委託で実施する懸賞金型の開発コンテストのシーズン2。量子コンピュータを使って社会課題を解くソリューションを3カテゴリで募り、2026年9月28日から10月9日までソリューション提案を受け付ける。採択チームは開発環境とメンターの支援を受けながら2027年6月頃まで研究開発を進め、2027年10月に表彰式を行う。

関連イベント

GENIAC-PRIZE 2026(NEDO懸賞金活用型プログラム)

募集終了開催予定誰でも可
開催
2027/03/29
形式
オンライン・現地(東京都)
主催
経済産業省(AI産業戦略室)/NEDO(AI・ロボット部 AI懸賞金チーム)
賞金
懸賞金 総額約6億3,000万円(テーマ1:6億円/テーマ2:3,000万円)。別途テーマ2参加者へ最大4億円相当のGPU計算リソース(NVIDIA B300)を提供

経済産業省とNEDOによる懸賞金型のAI開発コンテスト。社会課題テーマ(法人向け、賞金6億円)と人材育成テーマ(学生向け、賞金3,000万円)の2本立てで、計算リソースを含めると総額約10億円規模。応募は2026年9月30日に締め切られ、成果物提出は11月末、最終審査会・表彰式は2027年3月29日に東京のTODA HALLで行われる。