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ハッカソン / GENIAC-PRIZE 2026(NEDO懸賞金活用型プログラム)

GENIAC-PRIZE 2026(NEDO懸賞金活用型プログラム)

募集終了開催予定誰でも可
開催
2027/03/29
応募締切
2026/09/30テーマ1(法人・団体)および テーマ2 のメンバー応募が 2026-09-30 12:00 締切。テーマ2 のチームリーダー応募は 2026-07-31 12:00 締切。いずれも受付終了
形式
オンライン・現地(東京都)
会場
TODA HALL(東京都中央区・最終審査会/表彰式)。テーマ2の開発・チーム活動はオンライン
主催
経済産業省(AI産業戦略室)/NEDO(AI・ロボット部 AI懸賞金チーム)
賞金
懸賞金 総額約6億3,000万円(テーマ1:6億円/テーマ2:3,000万円)。別途テーマ2参加者へ最大4億円相当のGPU計算リソース(NVIDIA B300)を提供
参加条件
テーマ1は日本国内の法人・団体・農林漁業者(個人含む、企業規模の制限なし)。テーマ2は2026年4月1日時点で12歳以上29歳以下の日本国籍を有する学校教育法上の学校の在籍者(20〜30名のチーム編成)
開発要件
テーマ1は「エッセンシャルワーカーの人手不足解消に資するAIを活用した業務プロセス改革」で、提案書と3分以内のデモ動画を2026年11月末までに提出。国産基盤モデルを1つ以上使うことが条件。テーマ2は「フィジカルAIに向けた開発者育成のための公開型の基盤モデル開発」で、CaP-Benchに基づき自然言語指示からPythonのロボット制御コードを生成するモデルを開発し、予選・最終審査で評価される
関連リンク
掲載ページgeniac-prize.nedo.go.jpmeti.go.jp

概要

経済産業省とNEDOによる懸賞金型のAI開発コンテスト。社会課題テーマ(法人向け、賞金6億円)と人材育成テーマ(学生向け、賞金3,000万円)の2本立てで、計算リソースを含めると総額約10億円規模。応募は2026年9月30日に締め切られ、成果物提出は11月末、最終審査会・表彰式は2027年3月29日に東京のTODA HALLで行われる。

関連イベント

NEDO懸賞金活用型プログラム/量子コンピュータを用いた社会問題ソリューション開発 SEASON 2

募集終了終了誰でも可
開催
2026/09/28
形式
オンライン
主催
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)/経済産業省
賞金
懸賞金総額約20億円規模。各カテゴリで1位4,000万円・2位2,000万円・3位1,000万円

NEDOが経済産業省の委託で実施する懸賞金型の開発コンテストのシーズン2。量子コンピュータを使って社会課題を解くソリューションを3カテゴリで募り、2026年9月28日から10月9日までソリューション提案を受け付ける。採択チームは開発環境とメンターの支援を受けながら2027年6月頃まで研究開発を進め、2027年10月に表彰式を行う。