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ハッカソン

締切や開催形式から参加したいハッカソンを探し、一緒に出る仲間を見つけられます。

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20 件
おすすめ順

東京eスポーツフェスタ2027 対戦型ゲーム開発コンテスト

締切間近開催予定誰でも可
開催
2027/01/22 〜 2027/01/24
応募締切
2026/11/06
形式
現地(東京都)
主催
東京eスポーツフェスタ実行委員会(東京都、一般社団法人日本eスポーツ協会、一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会、一般社団法人日本オンラインゲーム協会、株式会社東京国際フォーラム)/学生部門はゲームクリエイターズギルドと共同運営
賞金
プロ部門: 大賞300万円(1作品/チーム)、優秀賞150万円(2作品/チーム程度)。学生部門: 大賞・優秀賞はトロフィーと協賛社賞品。両部門にオーディエンス投票賞(各1作品/チーム)。一次審査通過者には会場の出展スペースが無償提供される

東京eスポーツフェスタ2027の併催企画で、2回目となる対戦型ゲームの開発コンテスト。プロ部門と学生部門(ゲームクリエイター甲子園と連携)に分かれ、一次の書類審査を通過した作品は東京国際フォーラムの会場にブースを出し、来場者に実機でプレイしてもらう審査を受ける。プロ部門の大賞は300万円で、表彰式は2027年1月24日。

Setory Hack vol.1

締切間近新着開催予定学生限定
開催
2026/11/07 〜 2026/11/08
応募締切
2026/11/06
形式
オンライン・現地(広島県)
主催
特定非営利活動法人 NxTEND
賞金
最優秀賞チームのメンバーに1人6,000円分の技術書クーポン

中国・四国地方の学生向けに NxTEND が開く2日間のハッカソン。Day1はオンラインで仕様駆動開発(SDD)にもとづくAI駆動開発の勉強会とチームでのプロトタイピングを行い、Day2は広島駅周辺の会場で仕上げ・発表・交流を行う。AIに任せきりにせず設計力を身につけることを狙いにしている。

東京AIハッカソン 2026

締切間近開催中学生限定
開催
2026/09/30 〜 2026/11/22
応募締切
2026/11/07
形式
オンライン・現地(東京都)
主催
株式会社HiroshimAI
賞金
最優秀賞50万円、優秀賞10万円

HiroshimAI が主催する学生向けのAIハッカソンで、社会課題を解くAIプロダクトを約6週間で開発する。9月30日から10月28日までエントリーを受け付け、申し込んだ日から各自オンラインで開発を進め、11月7日の一次審査で10チームに絞る。11月22日に麻布台ヒルズで本選を行い、課題理解・技術の役割・社会的インパクト・持続性・実装の5基準と来場者投票で最優秀賞(50万円)を決める。

北九州フィジカルAIハッカソン2026

締切間近開催予定誰でも可
開催
2026/11/28 〜 2026/11/29
応募締切
2026/11/07
形式
現地(福岡県)
主催
北九州市(共催: 公益財団法人北九州産業学術推進機構(FAIS))

北九州市が「フィジカルAI」の社会実装を担う人材の育成とAI・ロボット技術への理解促進を目的に開く2日間のハッカソン。11月28日・29日に九州工業大学戸畑キャンパスの GYMLABO で、参加者がチームに分かれ実機のヒューマノイドロボットを動かしながら与えられた課題の解決に挑む。ロボット開発の経験は問わず、高専専攻科生から若手社会人まで約30名を無料で受け入れる。

ヒーローズ・リーグ 2026

締切間近開催中誰でも可
開催
2026/09/01 〜 2026/12/19
応募締切
2026/11/09
形式
オンライン
主催
一般社団法人MA
賞金
「オンラインヒーロー」「MAヒーロー」「ルーキーヒーロー」「あらびきヒーロー」等の各賞+スポンサー賞多数(2025年は71の賞。Amazonギフト券・盾等)

一般社団法人 MA が 2006 年から続ける日本最大級の IT 系開発コンテストの 2026 年版。9/1 に作品募集を開始し、オンラインイベントを主軸としたコンテスト形式で、12 月に応募作品の中から各ヒーロー賞を選出する(決勝・授賞式の詳細日程は未発表)。

投稿作品

サイエンティフィック・ゲームジャム東京2026

締切間近開催予定誰でも可
開催
2026/11/20 〜 2026/11/22
応募締切
2026/11/09
形式
現地(東京都)
主催
Scientific Game Jam Tokyo(在日フランス大使館および国内大学の協力)
賞金
なし(2026年の賞は未公表。前回2025年は Gold Pixel Award を授与し、地震学を題材にしたパズルゲーム「Namazu's Fault」が受賞)

研究者とクリエイターが混成チームを組み、48時間で若手研究者の研究テーマをゲームにする無料のゲームジャム。2026年は11月20日から22日まで東京大学本郷キャンパスで開催し、最終日の午後は小柴ホールで一般公開してきた来場者が実際に遊び、お気に入りに投票する。完成したゲームは無料で公開され、以後のイベントでも展示される。

ai& Build Day(AMD Advancing AI Japan 2026 併設ハッカソン)

締切間近開催予定誰でも可
開催
2026/12/01
応募締切
2026/11/09
形式
現地(東京都)
主催
ai&(株式会社 ai&)/AMD Japan
賞金
総額1,000万円超の ai& クレジット(金額はビルダー1人あたり)。1位 75万円分+Amazonギフト券1万円・タンブラー・トロフィー・レセプションでの発表枠、2位 45万円分+モバイルバッテリー等、3位 15万円分、Builders' Choice賞(参加者投票)15万円分。参加者全員に3万円分のクレジット+当日用の約7,500円分+AMDグッズ

ai& と AMD が AMD Advancing AI Japan 2026 の会場内で開く1日限りのハッカソン。AMD の SI パートナーから8名のキャプテンが実際の顧客課題を持ち込み、選考で選ばれたビルダーが8チームに分かれて約4時間半で動くものに仕上げ、同日夕方のレセプションで発表する。応募は個人単位でチーム編成は主催者が行い、参加費は無料で食事・懇親会込み。

58ハッカソン2026 feat.関西学生エンジニア in 京都工芸繊維大学

締切間近開催予定学生限定
開催
2026/11/28 〜 2026/11/29
応募締切
2026/11/09
形式
現地(京都府)
主催
株式会社Progate・GONENGO LLC
賞金
最優秀賞・優秀賞ほか。参加者全員にAmazonギフト券2,000円分

Progate と GONENGO が関西の学生エンジニア向けに開く「58ハッカソン」シリーズの京都工芸繊維大学開催回。11月10日のオンラインキックオフでチームを組み、11月28日11時から29日18時まで松ヶ崎キャンパスで夜通し開発して発表する。対象は12〜25歳の中学生〜大学院生で、初心者でも1人でも参加できる。

【第1回】ShipLab Hackathon

締切間近開催予定社会人向け
開催
2026/11/12 〜 2026/11/19
応募締切
2026/11/11
形式
オンライン
主催
ShipLabJapan
賞金
最優秀賞チームにAmazonギフトカード5,000円分

ShipLabJapan が CraftStadium で開く初回のオンラインハッカソン。11月12日20:00から19日22:00までの約1週間をかけてプロダクトを開発し、最終日にデモデイで発表する。初心者歓迎を掲げ、ソロでの参加や運営によるチームマッチングにも対応している。

SAGA Smart Innovation Day~1day完結型ハッカソン体験~

締切間近新着開催予定誰でも可
開催
2026/11/13 〜 2026/11/15
応募締切
2026/11/11
形式
オンライン・現地(佐賀県)
主催
佐賀県産業スマート化センター
賞金
なし(表彰式はあるが賞金・賞品の記載なし)

佐賀県産業スマート化センターが開く1日完結型のハッカソン体験イベント。11月13日のオンラインキックオフでアイデア出しとチーム編成を済ませ、11月15日の現地開催日は開発に集中する構成。エンジニア・学生・企業のDX担当者が混成チームを組み、地域や業務の課題を解くプロトタイプを作って表彰まで行う。参加費無料で昼食付き。

JEITAアイデアソン2026「AIネイティブ社会を描く」

締切間近新着開催予定社会人向け
開催
2026/11/18
応募締切
2026/11/11
形式
現地(東京都)
主催
一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)ソフトウェア事業戦略専門委員会

JEITAソフトウェア事業戦略専門委員会が毎年開く社会課題解決型のアイデアソン。SHIFT 小林幹門氏の特別講演の後、グループでAIネイティブ時代の社会像を議論して発表し、質疑・フィードバックを受ける半日(13:00〜17:00)構成で、終了後に交流会がある。

広島AIフードテックハッカソン 2026

開催予定学生限定
開催
2026/11/29
応募締切
2026/11/14
形式
オンライン・現地(広島県)
主催
HiroshimAI(株式会社HiroshimAI)
賞金
最優秀賞 賞金10万円。優秀賞は景品(金額の記載なし)

広島県内の学生を対象に HiroshimAI が開く「食 × AI」のハッカソン。エントリー後はオンラインで開発し、予備審査を通過したチームが11月29日に広島市内の会場で最終審査に臨む。AIがプロダクトの中核であること、実在の当事者に課題を確かめたうえで作ることが条件で、最優秀賞には賞金10万円が出る。

【ことならテックカンファレンス】古都の課題解決!ハッカソン

新着開催予定誰でも可
開催
2026/11/15 〜 2026/12/19
応募締切
2026/11/14
形式
オンライン・現地(奈良県)
主催
カラビナテクノロジー株式会社(ことならテックプロジェクト)
賞金
賞品・賞金を予定(金額・内容は原典未公開)

福岡のIT企業カラビナテクノロジーが奈良で続けている「ことならテックプロジェクト」の一環で、ことならテックカンファレンスに合わせて開く約1か月間のハッカソン。11月15日14:00にキックオフし、古都奈良の課題をテーマにチームでプロダクトを開発する。12月19日に NUcross/奈良カレッジズ交流テラスでデモデイを行い成果を発表する。運営がチームマッチングを行うためソロでの申込も可能。

第3回「#MadeWithVRM」オンラインハッカソン

新着開催中誰でも可
開催
2026/11/01 〜 2026/11/15
応募締切
2026/11/15
形式
オンライン
主催
一般社団法人VRMコンソーシアム
賞金
参加者抽選でAmazonギフトカード5,000円分

VRMコンソーシアムが開く3回目のオンラインハッカソン。VRM(3Dアバターフォーマット)を使った作品を2週間かけて制作・登録し、#MadeWithVRM を付けてSNSで公開する。今回は3D地理空間プラットフォームCesiumとのコラボ企画があり、PLATEAUの3D都市モデルを使って実在の街をVRMアバターで歩く作品が推奨されている(公式チュートリアルは約90分、全国200以上の自治体に応用できる)。

投稿作品

アーバンデータチャレンジ2026(UDC2026)

開催中誰でも可
開催
2026/06/20 〜 2027/02/20
応募締切
2026/11/15
形式
オンライン・現地(東京都・長崎県)
主催
アーバンデータチャレンジ2026実行委員会(一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会 AIGID)
賞金
賞金総額200万円。一般部門 金賞50万円・銀賞20万円・銅賞5万円、ビジネス部門は最大20万円、特別賞としてGTFS賞10万円・BODIK賞10万円・DataKids賞10万円

社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)が主催する、オープンデータを使って地域課題の解決に挑む年間コンテスト。6月20日のキックオフシンポジウムから始まり、11月15日の作品概要エントリー・12月27日の本応募を経て、2027年2月20日に東京大学駒場リサーチキャンパスで最終審査会を行う。全国の地域拠点が伴走し、アプリ開発だけでなくデータ整備やアイデア・活動も部門として評価する。

NASA Space Apps Challenge Tokyo 2026

開催予定誰でも可
開催
2026/11/14 〜 2026/11/15
応募締切
2026/11/15
形式
オンライン・現地(東京都)
主催
Code for Hodogaya(NASA Space Apps Challenge 東京会場 運営チーム)
賞金
東京会場特別賞あり。会場で選ばれたチームは世界審査へ進む

185以上の国と地域で同時開催されるNASA主催の国際ハッカソン「Space Apps Challenge」の東京会場。現地会場とZoomを併用したハイブリッド開催で、11月14日10:30から11月15日16:00まで、NASA・JAXAのオープンデータを使って宇宙と地球の課題に取り組む。2026年のチャレンジ(課題)の日本語訳は9月20日に公開されている。

NASA Space Apps Challenge 札幌 2026(Signハッカソン)

開催予定誰でも可
開催
2026/11/14 〜 2026/11/15
応募締切
2026/11/15
形式
現地(北海道)
主催
Sign コミュニティ(サイト運営: AI Infrastructure Trinity)
賞金
なし(募集ページに賞金の記載なし)

NASA が世界同時開催する2日間のハッカソン NASA Space Apps Challenge の札幌会場。Sign コミュニティが運営し、グローバル日程(2026年11月14日〜15日)に合わせて実施する。2026年10月時点ではページが Coming Soon の状態で、会場・参加登録方法・チーム編成のルールは公表待ち。

NASA Space Apps Challenge 串本 2026

開催予定誰でも可
開催
2026/11/14 〜 2026/11/15
応募締切
2026/11/15
形式
オンライン
主催
NASA Space Apps Challenge 串本会場 運営チーム(和歌山県串本町)

NASAが毎年開く世界最大規模の国際ハッカソン「Space Apps Challenge」の串本会場。串本会場としては8年目の開催で、2026年はDiscordを使った完全オンライン・非同期参加の形で行う。11月14日9:00 JSTに開発を開始し、11月15日20:00 JSTに作品を提出、11月18日に受賞が発表される。

美唄ハッカソンVol.3

開催予定誰でも可
開催
2026/11/22 〜 2026/11/23
応募締切
2026/11/18
形式
現地(北海道)
主催
イトナブ(美唄市経済部からの受託)

北海道美唄市の市役所議場を会場に、テーマ「美唄を倍にする」で2日間開発する地域ハッカソン。初対面の参加者が当日その場でチームを組み、美唄の歴史・文化・観光・暮らしを題材にしたサービス・アプリ・Webサイトをつくって、2日目の午後にブース展示・全体発表・審査員講評と表彰まで行う。技術力だけでなくアイデアや発想・表現も評価対象で、10〜15歳向けの「こどもアイデアソン部門」を同時開催する。

PLATEAU AWARD 2026

開催中誰でも可
開催
2026/08/28 〜 2026/12/06
応募締切
2026/11/19
形式
オンライン
主催
国土交通省 都市局 Project PLATEAU
賞金
グランプリほか各賞(賞金額は公式発表待ち。2025年は賞金総額200万円・グランプリ100万円)

国土交通省 Project PLATEAU が主催する、3D都市モデルを活用した年次の開発コンテスト。2026年は一般部門に加えて自治体共創部門を設け、地域課題の解決や行政業務の効率化に資するアイデアも募集する。プレエントリー登録者には開発サポートが提供され、本エントリーは8月28日から11月19日まで受け付ける。