ハッカソン
締切や開催形式から参加したいハッカソンを探し、一緒に出る仲間を見つけられます。
676 件
カワゴエソン2026(9月開催)
- 開催
- 2026/09/25
- 応募締切
- 2026/09/23
- 形式
- 現地(埼玉県)
- 主催
- カラビナテクノロジー株式会社
- 賞金
- 豪華賞品予定
川越市が後援する1日完結型のハッカソン。2026年9月25日にりそなコエドテラス(川越市)で開催し、運営がチームを編成したうえで地域課題の解決に向けたプロダクト開発に取り組む。定員20名・先着順で、賞品が用意される。
PLATEAU Hack Challenge 2026 in Tokyo
- 開催
- 2026/09/26 〜 2026/09/27
- 応募締切
- 2026/09/24
- 形式
- 現地(東京都)
- 主催
- 国土交通省(Project PLATEAU)/運営: 角川アスキー総合研究所
- 賞金
- 最優秀賞に3万円分の商品券
国土交通省 Project PLATEAU が主催する年次のオンサイト・ハッカソンの2026年東京会場。9月26日・27日の2日間、大崎の TUNNEL TOKYO に集まって3D都市モデルのオープンデータを使ったプロダクトを開発し、最終日に成果発表と審査を行う。過去回と同様に参加無料で、年齢・国籍を問わず個人でもチームでも参加できる形式。
Sapporo Game Camp 2026 ゲームジャム
- 開催
- 2026/10/10 〜 2026/10/11
- 応募締切
- 2026/09/24
- 形式
- 現地(北海道)
- 主催
- Sapporo Game Camp 実行委員会(札幌を拠点とするゲーム会社の合同開催)
札幌を拠点とするゲーム会社が合同で開く「Sapporo Game Camp 2026」(10/9〜11)の中核企画となるゲームジャム。10月10日・11日の2日間、8名×20チームでゲームを作り上げる。チーム編成はスキルが偏らないよう運営が行い、各チームには現役のプロ開発者が入って一緒に手を動かすため、学生や独学者もプロの進め方を間近で学べる。
JPHACKS 2026
- 開催
- 2026/10/10 〜 2026/11/15
- 応募締切
- 2026/09/27
- 形式
- オンライン・現地(北海道ほか8都道府県)
- 主催
- JPHACKS 運営委員会
- 賞金
- JPHACKS Award、企業スポンサー賞、JPHACKS Innovator 認定資格
2014年から続く学生対象の国内最大規模のハックイベント。10月10日の Learning Day で予習したのち、10月17日・18日のA日程(札幌・仙台・東京A・大阪・沖縄)と10月24日・25日のB日程(金沢・東京B・名古屋・広島・福岡)に分かれ、各会場をオンラインで接続した同時キックオフのあと会場ごとに2日間の開発を行う。勝ち上がったチームは11月15日に東京大学 伊藤謝恩ホールで開かれる Award Day で最終発表する。
ROHM EDGE HACK CHALLENGE 2026
- 開催
- 2026/07/01 〜 2026/09/28
- 応募締切
- 2026/09/28
- 形式
- オンライン
- 主催
- ローム株式会社
- 賞金
- 最優秀賞50万円・優秀賞10万円を含む最大5作品を表彰。デバイス提供キャンペーン当選者(約20組)には Solist-AI デバイス+開発用部品(数万円相当)を提供
ローム株式会社が主催する、エッジAIソリューション Solist-AI™ を使った開発コンテスト。2026年7月1日から9月28日までを応募期間とし、参加者は ProtoPedia に作品を登録して提出する。応募作品は ProtoPedia のイベントページで一覧公開されている。
カジュアルゲームJAM(サイバーエージェント 2DAYS 事業創出体験型インターン)
- 開催
- 2026/10/24 〜 2026/10/25
- 応募締切
- 2026/09/28
- 形式
- 現地(東京都)
- 主催
- 株式会社サイバーエージェント(ゲーム・エンターテインメント事業部)
- 賞金
- なし(優秀者には選考優遇あり)
サイバーエージェントのゲーム事業部が開催する2日間のゲームジャム型インターン。単にゲームを作るのではなく「ヒットを生み出すものづくり」を軸に、企画からストア配信・広告クリエイティブ制作・データ分析までを現場の社員のメンタリングを受けながら進める。独自のデータ分析ツールが提供され、上位者には選考優遇がある。
DCON2027(第8回 全国高等専門学校ディープラーニングコンテスト)
- 開催
- 2027/05/14 〜 2027/05/15
- 応募締切
- 2026/09/30
- 形式
- オンライン・現地(東京都)
- 主催
- 日本ディープラーニング協会、全国高等専門学校連合会、NHK(名義主催申請予定)、NHKエンタープライズ
- 賞金
- 1位 起業資金100万円・2位 50万円・3位 30万円、ほか大臣賞・企業賞。本選出場チームの所属校に10万円を寄附
高専生が「ものづくり×ディープラーニング×事業性」を企業評価額で競う年次コンテストの 2027 年版。2026-09-30 エントリー締切後、遠隔での開発・多段審査を経て、2027-05-14 技術審査会・05-15 本選(渋谷ヒカリエ)でプレゼン・作品展示を行う。
FukuokAI Hackathon 2026(福岡AIハッカソン 2026)
- 開催
- 2026/08/31 〜 2026/10/10
- 応募締切
- 2026/09/30
- 形式
- オンライン・現地(福岡県)
- 主催
- FukuokAI実行委員会(事務局:HiroshimAI株式会社)
- 賞金
- 最優秀賞10万円。ほか優秀賞・協賛企業賞
FukuokAI実行委員会が主催する学生限定の1ヶ月間のAIハッカソン。オンラインのキックオフから9月末まで各自で開発し、週次のメンタリングを受けながら福岡の地域課題に取り組む。10月10日に福岡市内で最終発表会を行い、最優秀賞には賞金10万円が贈られる。
第5回 北海道プログラミングコンテスト
- 開催
- 2026/11/15
- 応募締切
- 2026/09/30
- 形式
- 現地(北海道)
- 主催
- 北海道デジタル学園祭実行委員会
- 賞金
- 最優秀賞に副賞。小学生の部の最優秀賞は全国大会へ進出(旅費の一部補助あり)
北海道の小中学生を対象としたビジュアルプログラミングの作品コンテスト。Scratch や micro:bit で制作したオリジナル作品を応募し、書類審査を通過した作品が11月15日に札幌で開かれる本選でデモ発表を行う。課題発見力・独創性・技術力・表現力の4観点で審査され、小学生の部の最優秀賞は全国大会へ進む。
[テラッカソン] お寺で開催するハッカソン -Terackathon 11st-
- 開催
- 2026/10/10 〜 2026/11/08
- 応募締切
- 2026/09/30
- 形式
- 現地(京都府)
- 主催
- 株式会社カタルシス
京都・妙心寺の塔頭「壽聖院」を会場に開くお寺ハッカソンシリーズの第11回。10月10日のキックオフから11月8日のデモデイまで約1か月の開発期間を取り、ビジネスイノベーションをテーマにチームでプロダクトを形にする。ソロ応募でも運営がメンバーをマッチングしてチームを組む。
オープンデータ活用ハッカソンおきなわ 2026
- 開催
- 2026/10/03 〜 2026/10/25
- 応募締切
- 2026/10/03
- 形式
- 現地(沖縄県)
- 主催
- 沖縄県 商工労働部(沖縄オープンデータ利活用推進コンソーシアム)
沖縄県が産業DXの加速に向けて開く、オープンデータ活用の連続講座型ハッカソン。10/3 の講座でデータの探し方と使い方を学び、10/24 のアイデアソンでチームごとにテーマを固め、10/25 の終日ハッカソンで生成AIを使ってプロトタイプまで作り上げる 3 日間の構成。会場は宜野湾の CODE BASE OKINAWA で、企業・団体・個人を問わず参加できる。
SPAJAM2026 第5回 Google Play 東京予選
- 開催
- 2026/10/24 〜 2026/10/25
- 応募締切
- 2026/10/05
- 形式
- 現地(東京都)
- 主催
- 一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム(SPAJAM2026 実行委員会)
- 賞金
- 最優秀賞チームは本選へ進出。本選優勝チームにはシリコンバレーツアー
国内最高峰のスマートフォンアプリハッカソン SPAJAM2026 の第5回予選。Google Play 協賛の東京予選として渋谷のグーグル合同会社を会場に開き、当日発表されるテーマに沿ってチームで2日間アプリを作り上げる。最優秀賞チームは箱根の温泉地で開かれる本選へ進み、本選優勝チームにはシリコンバレーツアーが贈られる。
KYOTO PLATEAU HACK 2026
- 開催
- 2026/10/10 〜 2026/10/11
- 応募締切
- 2026/10/05
- 形式
- 現地(京都府)
- 主催
- 京都産業大学
京都産業大学が主催する2日間のハッカソン。PLATEAUの3D都市モデルとオープンデータを使い、観光・防災など京都特有の都市課題の解決に挑む。初心者も対象で、中学生以上なら学生・社会人を問わず参加でき、応募多数の場合は抽選で参加者を決める。2025年は京都市共催で12月に開催され、2026年は10月開催となる。
SPAJAM2026 第6回 大阪予選
- 開催
- 2026/10/31 〜 2026/11/01
- 応募締切
- 2026/10/12
- 形式
- 現地(大阪府)
- 主催
- 一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム(SPAJAM2026 実行委員会)
- 賞金
- 賞金総額6万円。最優秀賞チームは本選へ進出し、本選優勝チームにはシリコンバレーツアー
SPAJAM2026 の予選最終回にあたる大阪予選。関西大学梅田キャンパスを会場に、2日間でテーマに沿ったスマートフォンアプリをチームで開発する。各予選の最優秀賞チームと選抜された優秀賞チームが、箱根の温泉地で開かれる本選へ進む。
第5回 Agentic AI Hackathon with Google Cloud
- 開催
- 2026/08/20 〜 2026/12/01
- 応募締切
- 2026/10/15
- 形式
- オンライン・現地(東京都ほか2都道府県)
- 主催
- Google Cloud Japan / Zenn(クラスメソッド株式会社)
- 賞金
- 賞金総額175万円(最優秀賞50万円×1、優秀賞25万円×3、特別賞5万円×6、奨励賞4万円相当のギフトカード×5)
Google Cloud Japan と Zenn(クラスメソッド)が開催するオンラインのAIエージェント開発ハッカソンの第5回。8月20日から作品の応募を受け付け、10月15日の提出締切後に審査を行い、12月1日に結果を発表する。賞金総額は175万円。
【バクラク】学生向けLayerXハッカソン(自律型AI Agentハッカソン)
- 開催
- 2026/11/21 〜 2026/11/22
- 応募締切
- 2026/10/15
- 形式
- 現地(東京都)
- 主催
- 株式会社LayerX
- 賞金
- 成績優秀者に豪華副賞と本選考の特別ルートの案内。参加者全員に AI ツール補助費用2万円を支給。遠方からの参加者には交通費・宿泊費を支給
LayerX が次世代のエンジニアを対象に開く2日間の AI Agent 開発ハッカソン。身の回りの「不自由」を AI の力で解決する自律型 AI Agent を個人で開発し、経験豊富なエンジニア陣から設計思想・実装のこだわりまでプロダクト作りの視点でフィードバックを受ける。CTO や VP との交流の場も設けられ、LayerX 流の「爆速開発」の思考プロセスを体感することを狙いにしている。
pmconf2026 東京 Day2 ハッカソン
- 開催
- 2026/12/18
- 応募締切
- 2026/10/15
- 形式
- 現地(東京都)
- 主催
- プロダクトマネージャーカンファレンス運営委員会(pmconf)
プロダクトマネージャーカンファレンス 2026(pmconf2026)東京会場の Day2 に併設される、PM 同士が集中して手を動かすハッカソン。マス向けのスケールではなく「特定の 100 人に深く刺さるプロダクト」を課題とし、当日 1 日でゼロから動くプロトタイプまで作り切る。事前にチーム単位でエントリーし、選考を通ったチームが参加する。
Workato Agentic AI Hackathon 2026
- 開催
- 2026/11/18 〜 2026/11/19
- 応募締切
- 2026/10/16
- 形式
- 現地(東京都)
- 主催
- Workato株式会社
- 賞金
- なし(記載なし。決勝進出チームは「World of Workato Tokyo 2026」本会議でライブ発表)
Workato株式会社が「AIを使うのに、エンジニアである必要はない」をコンセプトに開催する、ビジネス職とエンジニアの混成チームによるAgentic AI×ビジネスアイデアのハッカソン。年次カンファレンス「World of Workato Tokyo 2026」の一部として開催され、2日目のメインカンファレンスで結果発表・表彰が行われる。
生成AIを組み込んだ新規ゲーム開発ハッカソン(スクウェア・エニックス 2026秋)
- 開催
- 2026/10/31 〜 2026/11/02
- 応募締切
- 2026/10/16
- 形式
- 現地
- 主催
- 株式会社スクウェア・エニックス
- 賞金
- なし(最終日に審査・表彰あり、賞金の記載なし)
スクウェア・エニックスが学生向けに開催する実践型インターンシップ形式のハッカソン。AI技術の講義と開発環境のレクチャーを受けたうえで、3名1チームに分かれ、生成AIを組み込んだ新規ゲームを3日間で開発する。最終日には同社の役職者による審査・表彰と懇親会が行われる。
オープンデータバトル2026
- 開催
- 2026/06/22 〜 2026/12/04
- 応募締切
- 2026/10/20
- 形式
- オンライン・現地(東京都)
- 主催
- 日本Tableauユーザー会(JTUG)コラボ企画チーム
- 賞金
- 優勝チーム・個人にオリジナルの優勝賞品、ファイナリストに特別グッズ、正式エントリー者に敢闘賞。現金の賞金は無し
日本Tableauユーザー会(JTUG)が主催する3年目のオープンデータ活用コンテスト。参加者は自分の「推し」の魅力をオープンデータと Tableau で読み解き、可視化作品とプレゼン動画を10月20日までに提出する。10月21日〜11月10日のオンライン投票による予選審査を経て11月11日にファイナリストが決まり、12月4日午後に東京国際交流館プラザ平成で開かれる JTUG 年次総会の中で決勝プレゼンを行う。