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ハッカソン / アーバンデータチャレンジ2026(UDC2026)

アーバンデータチャレンジ2026(UDC2026)

開催中誰でも可
開催
2026/06/20 〜 2027/02/20
応募締切
2026/11/15作品概要エントリー締切 2026年11月15日(日)23:59、作品本応募締切 2026年12月27日(日)23:59
形式
オンライン・現地(東京都・長崎県)
会場
最終審査会: 東京大学駒場リサーチキャンパス(東京都)/中間シンポジウム: 長崎
主催
アーバンデータチャレンジ2026実行委員会(一般社団法人社会基盤情報流通推進協議会 AIGID)
賞金
賞金総額200万円。一般部門 金賞50万円・銀賞20万円・銅賞5万円、ビジネス部門は最大20万円、特別賞としてGTFS賞10万円・BODIK賞10万円・DataKids賞10万円
参加条件
個人・法人・任意のグループのいずれでも応募可。既発表作品も応募できる。1者あたりの応募点数に上限なし
開発要件
自治体中心の公共データ・オープンデータを活用した作品を、アプリケーション/データ/アイデア/アクティビティの4部門のいずれか1つで応募。テーマは道路・交通、河川・港湾・上下水道、まちづくり・都市計画、農林水産、医療・健康、防犯・防災などから1つを選ぶ
関連リンク
掲載ページurbandata-challenge.jpfront.geospatial.jpurbandata-challenge.jp

概要

社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)が主催する、オープンデータを使って地域課題の解決に挑む年間コンテスト。6月20日のキックオフシンポジウムから始まり、11月15日の作品概要エントリー・12月27日の本応募を経て、2027年2月20日に東京大学駒場リサーチキャンパスで最終審査会を行う。全国の地域拠点が伴走し、アプリ開発だけでなくデータ整備やアイデア・活動も部門として評価する。

関連イベント

アーバンデータチャレンジ2025(UDC2025)

終了誰でも可
開催
2026/02/21
形式
オンライン・現地(東京都)
主催
社会基盤情報流通推進協議会(AIGID)
賞金
各賞あり

地方自治体を中心に公共データを活用し地域課題の解決を目指す参加型コンテスト。通年で各地の地域ブロックがハッカソン/アイデアソンを開催し、169作品から一次審査を通過した20作品が 2/21 の公開最終審査会で競った。

UDCハッカソン in 鹿児島(アーバンデータチャレンジ2023)

終了誰でも可
開催
2023/12/10
形式
現地(鹿児島県)
主催
アーバンデータチャレンジ実行委員会(鹿児島ブロック)

アーバンデータチャレンジ(UDC)鹿児島ブロックが開催する地域データ活用ハッカソン。オープンデータを使った地域課題解決のアプリ・アイデアを1日で開発する、UDC10周年イヤーの地域ブロック開催の一つ。

アーバンデータチャレンジ2024 ハッカソン in 山口

終了誰でも可
開催
2024/11/23 〜 2024/11/24
形式
現地(山口県)
主催
Code for Yamaguchi、山口県デジタル技術振興財団(共催)、アーバンデータチャレンジ2024実行委員会(後援)

アーバンデータチャレンジ2024の山口ブロックとして開催されたハッカソン。山口県オープンデータカタログサイト等を活用し、地域課題を解決するアイデアやアプリケーションをチームで開発する2日間のイベント。

アーバンデータチャレンジ2021 in 佐賀ハッカソン

終了誰でも可
開催
2021/12/11 〜 2021/12/12
形式
オンライン・現地(佐賀県)
主催
特定非営利活動法人公共デザインイニシアティブ/Code for Saga、アーバンデータチャレンジ2021実行委員会(共催)

アーバンデータチャレンジ(UDC)2021の一環として佐賀で開催されたハッカソン。「データやテクノロジーを活用した水害・浸水被害対策」をテーマに、アイディアブラッシュアップからアプリ設計・開発までをオンライン参加も交えて実施した。