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ハッカソン / ソーシャルハックデー(2021年)

ソーシャルハックデー(2021年)

終了誰でも可
開催
2021/01/01 〜 2021/12/31
応募締切
通年・月次開催(原則第4土曜)の代表エントリ。回ごとに Peatix 等で参加登録
形式
オンライン
主催
一般社団法人コード・フォー・ジャパン
参加条件
誰でも参加可(エンジニア・デザイナー以外も歓迎)
開発要件
社会課題解決のシビックテックプロジェクトへの参加・開発(自分のプロジェクト持ち込みも可)

概要

Code for Japan が毎月第4土曜を中心に開催する1日ハッカソン「Social Hack Day」の2021年通年代表エントリ。2021年は4/24、5/22、6/26、9/25、12/18 など毎月オンライン(GatherTown・Zoom)で開催され、参加者が社会課題解決プロジェクトにチームで取り組んだ。

関連イベント

Social Hack Day #79(Code for Japan)

開催予定誰でも可
開催
2026/12/19
形式
オンライン・現地(東京都)
主催
一般社団法人コード・フォー・ジャパン

Code for Japan が隔月で開いている1日ハッカソン「ソーシャルハックデー」の第79回で、2026年の最終回。参加者がアイデアや進行中のプロジェクトを持ち込み、仲間を募ってその場でサービスを作る。オープニング、プロジェクト紹介、2回の長い開発時間、中間共有、シャッフル休憩、進捗報告という流れで、イベント後も開発を続けることが推奨されている。

Code for Japan Social Hack Day(2020年・月次開催)

終了誰でも可
開催
2020/01/01 〜 2020/12/31
形式
オンライン
主催
一般社団法人コード・フォー・ジャパン

Code for Japan が原則毎月第4土曜に開催する持ち込みプロジェクト型の1日ハッカソンの2020年通年代表エントリ。2020年は COVID-19 対応で3月の第12回以降オンライン開催に移行し、休校支援ツール「おうちで時間割」などコロナ禍のシビックテックプロジェクトが多数生まれた。

Social Hack Day #78(Code for Japan)

終了誰でも可
開催
2026/10/24
形式
オンライン・現地(東京都)
主催
一般社団法人コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)

Code for Japanが毎月第4土曜に開いている継続型の1日ハッカソン。10:45〜17:30で、シビックテックのプロジェクト紹介→チーム分け→開発→進捗共有→成果発表まで通して行う。単発で終わらせず、継続しているプロジェクトに新しい人が加わって前へ進める場になっている点が特徴。

Civictech Challenge Cup U-22 2021

募集終了終了誰でも可
開催
2021/10/09
形式
オンライン
主催
一般社団法人コード・フォー・ジャパン
賞金
大賞のほか AWS 賞・Salesforce 賞・Goodpatch 賞など協賛企業による10の賞

Code for Japan が主催する U-22 向けシビックテック開発コンテスト。204名・38チームが夏休み期間にチーム開発を行い、9/26 までに作品を提出、10/9 のオンライン最終審査会でファイナリスト9チームが発表し大賞等を決定した。2021年度は高校生チーム gkadc の「つながる意見箱」が大賞を受賞。