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ハッカソン / Social Hack Day #78(Code for Japan)

Social Hack Day #78(Code for Japan)

新着開催予定誰でも可
開催
2026/10/24
応募締切
事前申込制で、個別の応募締切は設けられていない(定員あり)。
形式
オンライン・現地(東京都)
会場
東京都千代田区(正確な住所は申込後に案内)+ Zoomによるオンライン参加
主催
一般社団法人コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)
参加条件
シビックテックのプロジェクトに手を動かして関わりたい人。開発者・デザイナー・NPO職員など職種は問わない。見学だけの参加は推奨されない。参加費110円。オンライン参加はPC・カメラ・マイクを各自用意
開発要件
社会課題を扱う既存プロジェクトに参加するか、自分のアイデアを持ち込んでチームを作り、当日プロトタイプを進める
関連リンク
掲載ページluma.comhackday.code4japan.orgjapanhackathons.com

概要

Code for Japanが毎月第4土曜に開いている継続型の1日ハッカソン。10:45〜17:30で、シビックテックのプロジェクト紹介→チーム分け→開発→進捗共有→成果発表まで通して行う。単発で終わらせず、継続しているプロジェクトに新しい人が加わって前へ進める場になっている点が特徴。

関連イベント

Code for Japan Social Hack Day(2020年・月次開催)

終了誰でも可
開催
2020/01/01 〜 2020/12/31
形式
オンライン
主催
一般社団法人コード・フォー・ジャパン

Code for Japan が原則毎月第4土曜に開催する持ち込みプロジェクト型の1日ハッカソンの2020年通年代表エントリ。2020年は COVID-19 対応で3月の第12回以降オンライン開催に移行し、休校支援ツール「おうちで時間割」などコロナ禍のシビックテックプロジェクトが多数生まれた。

Civictech Challenge Cup U-22 2022

募集終了終了誰でも可
開催
2022/05/14 〜 2022/09/17
形式
オンライン
主催
一般社団法人コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)
賞金
最優秀賞ほか企業賞(AWS賞・Salesforce賞・Yahoo! JAPAN賞・Creatures賞・TIS賞など。賞金額の記載なし)

Code for Japan による U-22 向けプロトタイプ開発プログラム第3回。5/14 のキックオフ LT 会から夏の開発期間を経て、9/17 の最終審査会でファイナリスト8チームが発表(日・米・英・ハンガリー・インドネシアから150名参加、最優秀は dp9)。

Hacky New Year 2023

終了誰でも可
開催
2023/01/28
形式
オンライン
主催
Code for Japan(Code for All / Code for America / Code for Africa / democracylab と共催)

Code for Japan が Code for All 等と共催した新年恒例のグローバル・オンラインハッカソン。日本(東京)・ナイジェリア(ラゴス)・米国(シアトル)の3カ国をつなぎ、24時間リレー形式で社会課題解決のプロトタイピングに取り組んだ。3カ国から100名超が参加。

ソーシャルハックデー(2021年)

終了誰でも可
開催
2021/01/01 〜 2021/12/31
形式
オンライン
主催
一般社団法人コード・フォー・ジャパン

Code for Japan が毎月第4土曜を中心に開催する1日ハッカソン「Social Hack Day」の2021年通年代表エントリ。2021年は4/24、5/22、6/26、9/25、12/18 など毎月オンライン(GatherTown・Zoom)で開催され、参加者が社会課題解決プロジェクトにチームで取り組んだ。