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ハッカソン / Hacky New Year 2023

Hacky New Year 2023

終了誰でも可
開催
2023/01/28
応募締切
事前登録制のオンラインイベント(新年恒例)。個別の応募締切は非公開
形式
オンライン
会場
オンライン(東京・ラゴス・シアトルの3拠点をつなぐ)
主催
Code for Japan(Code for All / Code for America / Code for Africa / democracylab と共催)
参加条件
誰でも参加可(シビックテックに関心のある個人・チーム)
開発要件
各国の社会課題・オープンデータをテーマにしたプロトタイプ開発
関連リンク
掲載ページcode4japan.org

概要

Code for Japan が Code for All 等と共催した新年恒例のグローバル・オンラインハッカソン。日本(東京)・ナイジェリア(ラゴス)・米国(シアトル)の3カ国をつなぎ、24時間リレー形式で社会課題解決のプロトタイピングに取り組んだ。3カ国から100名超が参加。

関連イベント

Social Hack Day #78(Code for Japan)

終了誰でも可
開催
2026/10/24
形式
オンライン・現地(東京都)
主催
一般社団法人コード・フォー・ジャパン(Code for Japan)

Code for Japanが毎月第4土曜に開いている継続型の1日ハッカソン。10:45〜17:30で、シビックテックのプロジェクト紹介→チーム分け→開発→進捗共有→成果発表まで通して行う。単発で終わらせず、継続しているプロジェクトに新しい人が加わって前へ進める場になっている点が特徴。

第1回 Code for OYAMA ハッカソン「サバイバル・ハッカソン」

開催予定誰でも可
開催
2026/11/29
応募締切
2026/11/28
形式
現地(栃木県)
主催
Code for OYAMA

栃木県小山市のシビックテック団体 Code for OYAMA による初のハッカソン。11月29日の1日で、参加者が身近な困りごとを乗り切る道具を作る。参加費は無料で定員は12名。

Civictech Challenge Cup U-22 2023

終了学生限定
開催
2023/07/08 〜 2023/10/08
形式
オンライン・現地(奈良県・東京都)
主催
Code for Japan
賞金
グランプリ50万円、企業賞(各10万円)6件、特別賞1件

Code for Japanが主催する22歳以下学生向けのシビックテック開発コンテスト第4回。7月8日の開会式から始まり、オンライン・対面(奈良)のアイデアソンを経て、10月8日に対面での最終審査会を実施。165名・35チームが参加し、吃音や教育格差などの社会課題をテーマにした開発が行われた。

Code for Japan Social Hack Day(2020年・月次開催)

終了誰でも可
開催
2020/01/01 〜 2020/12/31
形式
オンライン
主催
一般社団法人コード・フォー・ジャパン

Code for Japan が原則毎月第4土曜に開催する持ち込みプロジェクト型の1日ハッカソンの2020年通年代表エントリ。2020年は COVID-19 対応で3月の第12回以降オンライン開催に移行し、休校支援ツール「おうちで時間割」などコロナ禍のシビックテックプロジェクトが多数生まれた。