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ハッカソン / OSAKA キッズ プログラミングコンテスト 2026

OSAKA キッズ プログラミングコンテスト 2026

募集終了日程未定学生限定
応募締切
2026/09/30作品応募締切は2026年9月30日(水)23:59。優秀賞は2026年11月下旬ごろ、最優秀賞は12月ごろの表彰予定で、いずれも日程・会場が未公表のため開催日は記載しない
形式
オンライン
主催
大阪府/大阪府教育委員会(運営: Tech Kids Grand Prix 運営事務局)
賞金
最優秀賞、優秀賞(約10作品)。応募状況により賞を追加する場合がある
参加条件
大阪府内に在住、または大阪府内の学校に通う小学1〜6年生(相当学年の児童を含む)
開発要件
テーマは「みんなでつくろう!やさしいスマートシティ大阪!」。コンピュータプログラミングを用いたオリジナル作品を制作し、エントリーフォームから応募後、メールの案内に従って作品データと作品概要を提出する。ロボットや電子工作など特殊なハードウェアを必要とする作品は応募できない
関連リンク
掲載ページtechkidsschool.jpkoubo.jp

概要

大阪府と大阪府教育委員会が主催する小学生向けプログラミングコンテスト。「次世代型スマートシティOSAKA」の実現に向け、子どものプログラミングへの興味を高めることを目的としている。2026年9月30日締切で、結果は11月末頃にメールで通知される。

関連イベント

第6回 福井県小学生プログラミングコンテスト2026

募集終了日程未定学生限定
形式
オンライン
主催
日刊県民福井(運営: Tech Kids Grand Prix 運営事務局)
賞金
日刊県民福井賞、福井県教育委員会賞、福井コンピュータホールディングス賞、三谷文化振興財団賞、奨励賞(金額の記載は無い)

日刊県民福井が主催する福井県の小学生限定プログラミングコンテストの第6回。テーマは自由で、オンラインのエントリーフォームからオリジナルのプログラミング作品を提出する。2026年9月30日必着で、結果は10月中に受賞者へメールで通知される。運営は Tech Kids Grand Prix 運営事務局。

U-22 プログラミング・コンテスト2026

募集終了開催予定誰でも可
開催
2026/11/29
形式
現地(東京都)
主催
U-22 プログラミング・コンテスト実行委員会(一般社団法人ソフトウェア協会)
賞金
経済産業大臣賞(最優秀賞)50万円を筆頭に各賞。協賛企業賞も多数あり(1作品が複数受賞する場合あり)

1980年開始の国内最長の歴史を持つ22歳以下向けプログラミングコンテスト。7月1日〜8月31日に作品を応募し、事前審査・一次審査を経て、11月29日の最終審査会(昭和医科大学 上條記念館、YouTube Live配信あり)でプレゼンテーションを行い各賞が決まる。最優秀賞は経済産業大臣賞(50万円)で、受賞者はソフトウェア協会やIPA未踏などによるメンタリング・育成支援を受けられる。

NIJIN教育万博2026 プログラミングコンテスト

開催予定誰でも可
開催
2026/11/21 〜 2026/11/22
形式
現地(東京都)
主催
株式会社NIJIN
賞金
なし(公開されている賞の記載は無い)

株式会社NIJINが開く教育フェス「NIJIN教育万博2026」の中で行われるプログラミングコンテスト。全国の小・中・高校生が「つくって動かす!」をテーマに作品を出し、11月21日・22日の2日間、DMM六本木本社の会場に常設展示して来場者の投票を受ける。11月18日〜20日にはメタバース会場でのオンライン開催もある。

第1回中高生プログラミングコンテストTOYAMA

開催予定学生限定
開催
2027/02/07
応募締切
2027/01/10
形式
現地(富山県)
主催
富山県
賞金
最優秀賞(知事賞)に Google 東京オフィスの企業見学ツアーと旅行券、TISI賞、審査員特別賞(各部門1点ずつ)

富山県が主催する中高生向けプログラミングコンテストの第1回。学校・日常・地域の身近な困りごとをデジタルで解決する提案を、作品部門とアイデア部門で募る。2026年12月1日から2027年1月10日まで応募を受け付け、2027年2月7日にファボーレホールで最終プレゼン審査を行う。審査基準は課題発見力・発想力・技術力・表現力。