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ハッカソン / NASA Space Apps Challenge 2026

NASA Space Apps Challenge 2026

開催予定誰でも可
開催
2026/11/14 〜 2026/11/15
応募締切
参加登録とローカルイベント(会場)の選択は2026年8月26日に開始。日本国内の2026年開催会場は未発表(2025年は国内8会場)。以後の巡回で国内会場を確定させる
形式
オンライン・現地
会場
なし(世界各地のローカル会場+オンライン参加。日本会場は未発表)
主催
NASA(日本会場は各ローカルリード)
賞金
世界審査による Global Awards あり(2026年の詳細は未発表)
参加条件
誰でも参加可(年齢・職業不問。会場ごとの規定あり)
開発要件
NASA およびパートナー宇宙機関のオープンデータを活用し、NASA の専門家が出題するチャレンジに沿った作品を2日間で開発
関連リンク
掲載ページspaceappschallenge.orgexploration.jaxa.jp

概要

NASA 主催の世界同時開催ハッカソンの 2026 年版で、2026-11-14〜15 に開催(公式サイトで日程公表済み)。世界各地のローカル会場での対面参加とオンライン参加が可能で、日本でも例年複数会場(東京・串本など)が立つが 2026 年の国内会場は未発表。

関連イベント

NASA Space Apps Challenge 2025(日本会場)

終了誰でも可
開催
2025/10/04 〜 2025/10/05
形式
オンライン・現地(埼玉県・山口県)
主催
NASA(日本国内運営:SpaceApps Japan/各地域実行委員会)

NASA主催の世界的ハッカソン「Space Apps Challenge」の2025年日本開催回。「Learn, Launch, Lead」をテーマに、埼玉工業大学や宇部市など全国複数会場で現地開催され、一部会場はVRプラットフォームResoniteを併用したハイブリッド開催となった。既存台帳のNASA Space Apps Challenge 2024(日本会場)に続くシリーズの2025年度回。

NASA Space Apps Challenge 2024(日本会場)

終了誰でも可
開催
2024/10/05 〜 2024/10/06
形式
オンライン・現地(宮城県ほか7都道府県)
主催
NASA(国内各会場の運営)
賞金
各賞(Global Nominee 選出)

NASA が世界同時開催する宇宙データ活用ハッカソンの日本大会。10/5〜6 に丸森・深谷・横浜・東京・京都・豊橋・串本・宇部の全国8会場(オンライン併用)で、宇宙・地球観測データを使った課題解決に取り組んだ。

NASA Space Apps Challenge 2022(日本会場)

終了誰でも可
開催
2022/10/01 〜 2022/10/02
形式
オンライン・現地(東京都ほか4都道府県)
主催
NASA(日本各会場は地域運営団体が実施)
賞金
なし(世界共通の一次審査でファイナリスト選出後、最終審査で優勝10チームを選定。日本会場個別の賞金の記載は確認できず)

NASA主催で世界同時開催される国際ハッカソン「Space Apps Challenge」2022年の日本会場分。世界162の国と地域から5,300超チームが参加し、22の課題に対し3,094件のプロジェクトが提出された。日本では東京・横浜・和歌山県串本・愛知県豊橋・北海道札幌など複数会場で開催され、JAXAは地球観測データの提供と審査協力を行った。

NASA Space Apps Challenge 2020(日本会場)

終了誰でも可
開催
2020/10/03 〜 2020/10/04
形式
オンライン
主催
NASA(日本国内はJAXA協力のもと各拠点運営チームが実施)
賞金
各会場賞(優秀作品はグローバル選考へ)

NASA主催の世界同時開催ハッカソン。2020年は新型コロナの影響で全世界完全オンライン開催となり、日本国内では東京・豊橋・串本・大阪・宇部の5拠点が参加、「TAKE ACTION」をテーマに宇宙データを使ったアプリ・アイデアを競った。世界では251会場・26,000人以上が参加。