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ハッカソン / シンギュラリティバトルクエスト2026(第7回 全国学生AIアスリート選手権大会)

シンギュラリティバトルクエスト2026(第7回 全国学生AIアスリート選手権大会)

募集終了終了学生限定
開催
2026/11/03
応募締切
2026/10/20大会参加登録および作品・課題提出の締切はいずれも2026年10月20日(火)※予定。大会説明会は2026年9月1日(火)から
形式
オンライン
会場
なし(すべてオンラインで実施予定)
主催
シンギュラリティバトルクエスト実行委員会(一般社団法人未来キッズコンテンツ総合研究所)。後援: デジタル庁・文部科学省・総務省・防衛省・警察庁ほか
賞金
各競技で表彰(賞の詳細は原典に明記なし)
参加条件
学生(公式サイトはパソコン部・ロボット部・プログラミング部・情報処理部・eスポーツ部など、コンピューター関連の部活動に取り組む高校生を主な対象として案内。第7回から大会名が「全国学生AIアスリート選手権大会」に変更)
開発要件
Robo Quest(ロボティクス・エンジニアリング)では深層強化学習等の手法を駆使してロボット制御のためのプログラムを作成し、GAI Quest(ジェネラティブAI)ではプロンプトエンジニアリング等でコンテンツ生成・創造的な課題解決を行う。9月1日からの研修・開発期間を経て作品・課題を提出する
関連リンク
掲載ページsingularitybattlequest.club

概要

一般社団法人未来キッズコンテンツ総合研究所が主催する学生向けのAI競技大会。9月1日の説明会から研修・開発を始め、10月20日までに作品・課題を提出し、11月3日のオンライン全国大会で結果が発表される。競技はロボット制御プログラムを作る Robo Quest と、生成AIを使いこなす GAI Quest の2種目で構成される。

関連イベント

第1回 GMOロボットハンドコンテスト

日程未定誰でも可
応募締切
2026/11/30
形式
現地(東京都)
主催
GMOインターネットグループ、一般社団法人シンギュラリティ・ソサエティ
賞金
賞金最大300万円。ほかに渋谷ヒューマノイドラボの利用、ラボ内 G1-D ロボットの利用、学習用 GPU・クラウドストレージの提供、データ収集グローブ・VR キットの貸与、技術 FAQ と推奨構成の提供

GMOインターネットグループとシンギュラリティ・ソサエティが開く、ロボットハンドの器用さを競う初開催のコンテスト。五本指ハンドで焙煎豆を1粒ずつ移す課題に3か月の開発期間をかけて挑み、動画審査を経て本選に進む。渋谷のヒューマノイドラボや学習用 GPU の提供など開発支援が付く。