ハッカソン / Frontria旗艦ハッカソン「フェイクから市民の"認知"を守る攻防戦」
Frontria旗艦ハッカソン「フェイクから市民の"認知"を守る攻防戦」
終了誰でも可
- 開催
- 2026/10/28 〜 2026/10/29
- 応募締切
- 2026-09-10 に参加者募集を開始。申込受付は外部の募集ページで行われており、締切日は公式ポータルおよび富士通の広報記事では確認できなかった
- 形式
- 現地(神奈川県)
- 会場
- Uvance Innovation Studio(JR川崎タワー26F・神奈川県川崎市幸区大宮町1-5)
- 主催
- Frontria(運営は富士通 セキュリティ科学研究所)
- 参加条件
- Frontria会員組織の所属者および一般の参加者。スキルは不問で、企画・デザインなど開発以外の形での参加も歓迎
- 開発要件
- 偽・誤情報や組織的な大量投稿といった影響工作に社会として抗するための仕組みを、2日間でプロトタイプとして作る。運営側が「攻撃者」として偽情報シナリオを提示し、参加者はAIで模擬した「市民」に対して対策を試せる
- 関連リンク
- 掲載ページportal.research.global.fujitsu.comnote.com
概要
富士通が2025年12月に創立した国際コンソーシアム Frontria の旗艦ハッカソン。偽・誤情報と認知戦をテーマに、攻撃と防御の両面からユースケースやアプリを生み出す形式で、2026年10月28日・29日に川崎市のUvance Innovation Studioで開催される。会員組織以外の一般参加者も受け入れ、スキルは問わない。