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ハッカソン / Humanoid Hack Tokyo 3(GMOヒューマノイドラボ こけら落とし)

Humanoid Hack Tokyo 3(GMOヒューマノイドラボ こけら落とし)

開催予定誰でも可
開催
2026/12/19 〜 2026/12/20
応募締切
2026/12/06【日程変更】当初の2026-10-31〜11-03から2026-12-19〜12-20へ延期された(旧日程で登録済みの人は再登録不要)。チーム単位の応募締切は2026年12月6日(日)23:59 JSTで、選考結果は12月7日(月)に発表される
形式
現地(東京都)
会場
GMOヒューマノイドラボ(セルリアンタワー、東京都渋谷区桜丘町)。12/19がキックオフと開発、12/20が開発と成果発表(デモ)で、いずれも現地開催
主催
Orboh, Inc.(共催: GMO AI&ロボティクス商事株式会社、RobotMateHub)
賞金
未定(賞と審査員は確定次第イベントページで公開)
参加条件
5名1チーム制(定員30名・6チーム)。Lumaで個別に登録したうえで Discord の #hht-3-team-up でチームを組む。選考を通過したチームに Hacker 券が配布され、入場できるのは選考通過者・運営・招待者のみ。ロボット開発の経験は不問だが、チーム内に最低1名が Ubuntu の動く環境(実機PC・WSL2・VM)を持つこと、Linux または Windows のノートPCを持参できること(macOS非対応)が条件。GPUは提供されないため学習環境は各チームで用意する。参加費無料
開発要件
機体はヒューマノイドロボット Unitree G1 で、複数チームで共用する。テーマは「物流」で、対象物と治具は運営が用意する。手法は VLA・LLM・テレオペ・古典制御など自由。12/19 18:00までに GitHub リポジトリの URL を Discord に投稿し、12/20まで随時 push する。12/20 14:00までに概要・リポジトリURL・発表スライド・デモ動画を提出し、未提出のチームは受賞対象外。成果物の権利はチームに帰属し、オープンソース化は必須ではない
関連リンク
掲載ページluma.com

概要

ヒューマノイド/フィジカルAIハッカソン Humanoid Hack Tokyo の第3回で、GMOヒューマノイドラボのこけら落としとして開かれる。当初は10月末〜11月初旬の予定だったが12月19〜20日の2日間に延期された。6チーム30名が Unitree G1 の実機を共有し、「物流」をテーマにピック&プレース等の動作をその場で実装して、2日目の午後にデモ発表する。会場は渋谷セルリアンタワーの GMOヒューマノイドラボで、両日とも現地開催。

関連イベント

Humanoid Hack Tokyo

終了誰でも可
開催
2026/05/30 〜 2026/05/31
形式
現地(東京都)
主催
Orboh Inc.、STRIKE ROBOT(運営協力:GMO AI&Robotics Corporation、RobotMateHub)
賞金
なし(記載なし)

GMOヒューマノイドラボを会場に、Unitree G1実機を参加者が直接動かしてアイデアを形にする国際ヒューマノイド/フィジカルAIハッカソン第1回。事前登録100名超で盛況となった。

Humanoid Hack Tokyo 2

募集終了終了誰でも可
開催
2026/07/11 〜 2026/07/12
形式
現地(東京都)
主催
Orboh Inc. & RobotMateHub(運営協力:GMO AI&ロボティクス株式会社、Unitree Robotics)
賞金
なし(記載なし)

Humanoid Hack Tokyoの第2回。Luma個別登録後にDiscordでチームを結成し、チーム応募・選考を経て参加する形式。Unitree G1実機(3台)を6チームで共有し、動くプロトタイプの実装を競う。

Humanoid Hack Countdown 年越しハッカソン

開催予定誰でも可
開催
2026/12/31 〜 2027/01/01
形式
現地(東京都)
主催
Humanoid Hack(Orboh)
賞金
なし(記載なし)

ロボティクス企業 Orboh が年越しに合わせて開くハードウェアハッカソン。自社開発したヒューマノイド初号機の実機を参加者が直接動かしながら、大晦日から元日にかけて開発する。会場・定員・参加条件は調整中で、確定次第イベントページが更新される。