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ハッカソン / ジャパン・ハッカソン(Japan Hackathon 2020)

ジャパン・ハッカソン(Japan Hackathon 2020)

終了誰でも可
開催
2020/06/26 〜 2020/06/28
応募締切
開催前にオンライン応募(詳細締切は非公表)
形式
オンライン
会場
オンライン(主催は京都府)
主催
京都府、京都大学起業部インターナショナルほか
賞金
京都府賞、マネーフォワード賞、Startup Capital Kyoto賞など
参加条件
国内外の学生・社会人(40カ国から261人が参加)
開発要件
社会課題を解決するアイデア/プロトタイプ開発
関連リンク
掲載ページjetro.go.jp

概要

京都府や京都大学起業部インターナショナルらが開催した国際オンラインハッカソン。40カ国261人が参加し、6/26〜28にオンラインでチーム開発を行った。京都府賞はチームOdaiba、マネーフォワード賞はイラクの人材マッチングアプリ Bina が受賞した。

関連イベント

第2回ジャパン・ハッカソン

終了誰でも可
開催
2021/02/05 〜 2021/02/07
形式
オンライン
主催
ジャパン・ハッカソン実行委員会(京大起業部インターナショナル、京都府、(一社)京都知恵産業創造の森、(公財)京都産業21等)

京都府等が構成する実行委員会が主催する国際ハッカソン「ジャパン・ハッカソン」の第2回。46カ国から232名が応募し、選抜された12アイデアについて3日間チームでブラッシュアップ、最終日に11チームが発表した。前回(2020年6月開催)に続く第2回。