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ハッカソン / 帝京大学 高校生プログラミングコンテスト2026

帝京大学 高校生プログラミングコンテスト2026

募集終了日程未定学生限定
応募締切
2026/09/30作品提出・応募締切は2026年9月30日(水)必着。発表はプレゼン動画の提出で行う完全公募型で、ライブの最終審査会・表彰式は設定されておらず審査結果発表日も未公表のため開催日は記載しない
形式
オンライン
主催
帝京大学 宇都宮キャンパス
賞金
最優秀賞に図書カード3万円分(予定)、ほか優秀賞など
参加条件
高校に在学中の生徒個人またはグループ。1人(1グループ)1作品まで。クラスや部活単位での応募は校内選考を経る必要がある
開発要件
テーマ自由・言語および開発環境自由で、自作の作品に限る。プログラムの説明文書(A4 1枚程度。概要・開発環境と言語・工夫した点や苦労した点)、ソースファイルと実行ファイル、発表動画(1チーム約10分)、発表スライドをオンラインストレージ(GigaFile便または Google ドライブ)にアップロードし、そのリンクをエントリーフォームで提出する
関連リンク
掲載ページit-house.teikyo-u.ac.jpcompe.japandesign.ne.jp

概要

帝京大学宇都宮キャンパスが、高校生にプログラミングの力を見せる場を作る目的で開くコンテスト。言語や種類の制限は無く、アプリでもゲームでも自作であれば応募できる。2026年は8月1日から9月30日まで受け付け、10月30日に結果を発表した。

関連イベント

第1回中高生プログラミングコンテストTOYAMA

開催予定学生限定
開催
2027/02/07
応募締切
2027/01/10
形式
現地(富山県)
主催
富山県
賞金
最優秀賞(知事賞)に Google 東京オフィスの企業見学ツアーと旅行券、TISI賞、審査員特別賞(各部門1点ずつ)

富山県が主催する中高生向けプログラミングコンテストの第1回。学校・日常・地域の身近な困りごとをデジタルで解決する提案を、作品部門とアイデア部門で募る。2026年12月1日から2027年1月10日まで応募を受け付け、2027年2月7日にファボーレホールで最終プレゼン審査を行う。審査基準は課題発見力・発想力・技術力・表現力。

U-22 プログラミング・コンテスト2026

募集終了開催予定誰でも可
開催
2026/11/29
形式
現地(東京都)
主催
U-22 プログラミング・コンテスト実行委員会(一般社団法人ソフトウェア協会)
賞金
経済産業大臣賞(最優秀賞)50万円を筆頭に各賞。協賛企業賞も多数あり(1作品が複数受賞する場合あり)

1980年開始の国内最長の歴史を持つ22歳以下向けプログラミングコンテスト。7月1日〜8月31日に作品を応募し、事前審査・一次審査を経て、11月29日の最終審査会(昭和医科大学 上條記念館、YouTube Live配信あり)でプレゼンテーションを行い各賞が決まる。最優秀賞は経済産業大臣賞(50万円)で、受賞者はソフトウェア協会やIPA未踏などによるメンタリング・育成支援を受けられる。

高校生プログラミングコンテスト2026(九州中央リハビリテーション学院)

開催予定学生限定
開催
2027/01/29
応募締切
2027/01/15
形式
オンライン
主催
九州中央リハビリテーション学院 情報システム科
賞金
最優秀賞はAmazonギフト券等2万円分。ほかに優秀賞などの各賞

熊本県の九州中央リハビリテーション学院 情報システム学科が毎年開く高校生向けプログラミングコンテスト。テーマ・言語の制限は無く、説明文書・ソースと実行ファイル・7分以内のプレゼン動画を提出し、同学科の教員が審査する。2026年度は2026年12月1日から2027年1月15日まで受け付け、1月29日に結果を発表する。

NIJIN教育万博2026 プログラミングコンテスト

開催予定誰でも可
開催
2026/11/21 〜 2026/11/22
形式
現地(東京都)
主催
株式会社NIJIN
賞金
なし(公開されている賞の記載は無い)

株式会社NIJINが開く教育フェス「NIJIN教育万博2026」の中で行われるプログラミングコンテスト。全国の小・中・高校生が「つくって動かす!」をテーマに作品を出し、11月21日・22日の2日間、DMM六本木本社の会場に常設展示して来場者の投票を受ける。11月18日〜20日にはメタバース会場でのオンライン開催もある。